実生苗の生長

チタノータ ほのぼのと芽生える

このところ 仕事 熱中モードに 突入して 忙しい日々 『心を 亡くす』と書いて 『忙しい』 思いやりのキモチが うすれて どことなく ギスギスとした コミュニケーションに なっていました。 今回の大雨で 子どもたちの学校が 休校となり 家族看護の休暇を と…

青磁牡丹モンスト

写真は 青磁牡丹モンスト 実生株 はげしい モンストです。 子どもたちは ちょっと キズが つきましたが ふたたび 成長モードに 入って行きそうです。

雷帝 ズングリ苗

ムシムシ 蒸し暑く なってきました。 この 肌感覚 いつ ゴキブリが 出没しても おかしくない 気候 覚悟は しています。 写真は 雷帝 実生株 咲き終わっていますが 今シーズンの 2番花です。 この株から タネ採りしたのが 下の写真の苗です。 発芽した 数少…

花籠 ネクストジェネレーション

世界ランキング3位の 男子バレー日本チーム ネーションズリーグの戦いぶりは 一言で・・・スゴイ 目の覚めるようなプレーの連続で 応援していて たのしい。 ひとむかし前の 日本チームといえば・・・ 博士でも がんばれば なんとか選手に なれるんじゃない…

花籠 食べられる・・・

きのうは 小学2年の娘の運動会 走ったり おどったり がんばっている姿を 見ることができました。 とくに ノリノリで 堂々と おどっていたことは ビックリ 昨年は 学校に なじめず テントの下で 見学するのが やっとでした。 この調子 この調子! 写真は 花…

雷帝 発芽つぎつぎと

5月3日に タネまきした 雷帝 ようやく つぎつぎと 発芽しはじめました。 まだ 何粒か 発芽してくれるかな? ねばり強く 待機します。 きょうは 小学2年の娘の 運動会 応援します!

海王丸  花籠の発芽 俄然

海王丸の 大きな花です。 下の写真は 5月に タネまきした 花籠です。 親株ごとに 鉢を わけて タネを まいています。 発芽が 早いもの 遅いもの 発芽率(正確に調べていませんが)が 高い 低い あると思いますが こうして すべての鉢で 発芽を 確認すること…

菊水綴化  花籠の芽吹き キター

2年以上前に 台木から 切り離した 菊水綴化 手前の株は 発根を 確認してから 植えつけたので 安心ですが・・・ 下の株は なかなか発根せず 結局 発根を確認できぬまま 穂木を土の上に 置きました。 かれこれ 2年 経っています。 扇のような形で しかも ふ…

ウバ玉 花籠つぎつぎ発芽

結婚17周年 記念日を 祝うのは はじめて です。 仕事や子育てなど 慌ただしかったが ようやく ホッと ひといき。 予約していたケーキを うけとりに行くも 『だれの誕生日!?』と しばらく妻は 気づいていませんでした。 それも そうじゃ。 16年間も ス…

金碧錦 花籠の発芽

ことしも 大きく 純白の花が ひらきました。 金碧錦 そして 1週間前に タネまきした 花籠が 発芽を開始しています(下の写真)

花籠

台風3号が発生 これからの うごきに 注意です。 写真は 箱入り娘の 花籠 実生苗 いい感じです。 昆虫ケースに 入れているので 害虫の侵入は 心配なーし! と 思いこんでいましたが こないだ ケースの中を 見ると・・・ 大きなナメクジが 侵入してました! …

怪竜丸 竜頭綴化

小学1年の娘が 学校ぎらいになって 1月半 涙をながす娘と 一緒に学校に 行っていました。 朝 家を出るとき 娘が また 泣くようだったら 『きょうは 家で ゆっくり休もうね!』と 声をかけよう。 そう 思っていましたが きのうは はじめて ルンルンで 登校…

海王丸

きのう 広島も 梅雨入りしました。 写真は 海王丸 花を 見逃した~ 下の写真は トゲが白いタイプの 海王丸 下の写真は 海王丸錦 下の写真も 海王丸 この株だけ 自家受粉して かってに タネが 採れます。 そのタネを まいたのが 下の写真です。 ツルツル ピッ…

台風2号の進路が 心配です。 写真は つぎつぎと 花ひらく 兜 実生株 下の写真は わが家で タネどり・タネまきした苗です。 片親は 白いミラクル兜です。 まだ小さいのに すでに 白い・・・ 下の写真は カイエス系 兜が 片親です。 そぼくな表情 下の写真は …

アズテキウム ヒントニー 花籠

アズテキウム ヒントニー(実生株)が きれいに 花ひらいています。 こんなにも パッと ひらくんですね~ 下の写真は 花籠(カキコ自根) 花も 楽しみですが 株もとから 出てきている 子どもたちの生長も 楽しみです。 下の写真は わが家で タネ採り タネま…

実生苗 凍死は・・・

ペルーで アシカが 鳥インフルに かかって 大量死している ニュースを 見ました。 鳥類から ほ乳類に 感染しているわけで・・・ 個人的には 衝撃ニュースでした。 アシカから ヒトへの感染は 時間の問題じゃあ なかろうか? スペイン風邪のような パンデミッ…

ホルスティ 越冬

写真は ホルスティ 実生苗 先月から 越冬のため 野外フレームから 室内に とりこんでいます。 それにしても なかなか 思うように 大きくなっていません。 育成環境の 温度・湿度など 不足していると思われます。 下の写真が 親木(実生株)です。 【2019…

フレームと 蒸しづくり

わが家の 小さな サボテン フレームには ビニールハウスのような 保温性は ありません。 太陽光が フレームに 当たっている間は フレーム内の 温度は 上昇するが 太陽光が 当たらなくなれば すぐに 外気温まで 下がります。 栽培環境の良い ビニールハウスそ…

牡丹類 実生苗 冬の水やり

太陽高度が 低い この時期 周囲の建物に さえぎられ サボテン フレームに おひさまが 当たる時間は わずかです。 それでも フレーム内の 温度計は 最高 28℃ 最低 0℃ サボテンを チェックするにも・・・ フレームに 太陽光が 当たっているときは なるべく …

天晃の子 こぼれ苗

写真は 天晃 実生株 ことしは 例年以上に 赤くなっています。 つい うっとり みとれてしまうが この赤み・・・ ひょっとして 調子が 悪いんじゃろうか? ちょっと 心配です。 株もとの ようすが 下の写真です。 刺は 脱落し 半世紀近く 生きてきた 歳月を 感…

松露玉 めでたい

カタール ワールドカップ コスタリカに 惜敗 ・・・まったく めでたくないが きのう おめでたい発見が 1つ ありました。 ♪ こーけーのー む~うす~う ま~で ♪ 黒丸で囲ったところを よーく見ると・・・ポツリ ポツリと 発芽しはじめています。 ことしの6…

実生苗 あれこれ 植えかえ

きのうは 一日 実生苗の 植えかえ フレームの スミで 調子を 崩している苗や 逆に グングン 生長している苗を 一気に 植えかえました。 まずは 兜 そっと 抜きあげて 植えつけていきます。 完成~ 生長の悪い ちび苗は 捨ててしまいます。 つぎは 牡丹類 お…

兜 植えかえ 夏日

きのうは 夏日 暑かった~ ぎゅうぎゅうの 実生苗を 植えかえて やることに・・・ 帝冠や 銀冠玉 牡丹類などもありますが おもに兜です。 植えかえ終えた状態が 下の写真です。 とくに 根を切りつめることなどせず そっと ぬいて そっと 植えつけています。 …

花牡丹モンスト たたずまい

3連休 中学3年の娘は バレーボールや 塾のテスト 小学5年の息子は 友だちと 遊びに出かけ 6才の娘と妻・博士の3人は 家の もようがえ おままごと用ハウスを 解体し 1階から 2階へ 引っ越しました。 屋根が やけに ひわってしもうとる・・・ 月1キロ…

牡丹類 銀冠玉 兜 実生苗の植替え

仕事は 1日 おやすみ 天気は くもり おひがらもよく わが家で タネ採り 実生した ぎゅうぎゅうの苗を 植え替えました。 上から見ると 根の圧力で 鉢が 横に すこし変形しています。 わりばしを使って 苗が生えていないスペースから 掘り起こして 苗を やさ…

ずっと気になっている モンストの遺伝

写真は 青磁牡丹モンスト 実生株 こんな スゴイ株を どうやって作り出したのか? 凸凹は まるで 細胞周期が狂ってしまったカルスのよう。 今から7年前 ぐうぜん この株の作出者から話を聞くことができました。 この株の父木は 新川青磁(純粋な青磁牡丹) …

帝冠 らしく

写真は わが家で タネ採り・実生した 翠冠玉と 帝冠 イボを 重ねるごとに 帝冠らしく なってきました。

良型? 多花玉 海王丸

写真は 多花玉 実生株 『良型 多花玉』のラベルのついた 小苗を入手し 育ててきました。 どのへんが 良型か? と聞かれても・・・??です。 良型か どうかは かなり主観的な 判断になる。 ただ そうは言っても こうして じっくり見てみると それなりに 雰囲…

ストロンギ 系統

写真は Yストロンギ 実生株 年々 迫力が 増しています。 下の写真は Yストロンギとは まったく別系統の ストロンギロゴナム H氏が 3代 掛け合わせてきた系統なので Hストロンギとでも 名付けましょう。 Hストロンギも Yストロンギも どちらも血の濃い…

青磁牡丹モンスト 発現

ふう~ ようやく 週末 この1週間 ようがんばったー しかも きょうは 博士の誕生日 仕事から 帰って 家族から 『誕生日おめでとう!』と 言ってもらうのを 待つのも もどかしいので 帰宅するや いなや 『きょうは パパの誕生日です!』と 自分から発表 『え…