ストロンボカクタス 菊水

菊水

天気予報では くもり のち 雨 でしたが つかのま おひさまが 顔を 出してくれました。 それだけで 気分は かろやかになる。 写真は 菊水 実生株 ぞくぞくと ツボミが 出てきています。

菊水

長女16才の誕生日 海辺の レストランで 瀬戸内海を 見渡しながら おいしいランチを いただきました。 しかも お店のサービスで 誕生日プレート(デザート)と 記念写真を撮って もらい 思い出に残る 誕生会に なりました。 自宅からクルマで10分ほどのと…

菊水

写真は 菊水 実生株 年々 疣を重ね 貫禄が 出てきました。 成長点には ツボミらしきものが 見えています(下の写真) 春が 待ち遠しい。

菊水綴化

写真は 菊水 綴化 台木から 切り離した 菊水の穂木 そこから自根を 出させて 植えつけた株です。 根が 鉢内に ひろがっているのでしょう。 よく見ると・・・ あらたに 成長点が 発生してきています(下の写真)

菊水

写真は 菊水 実生株 ペッチャンコの株の中で 1株だけ タケノコのような株が あります。 もともと 親株は 綴化株なので ひょっとして これから 綴れるのだろうか? 生長を 見まもります。

菊水

朝 玄関のトビラを あけると 頭上から ポタッと 黒いモノが 落ちてきた。 『うぉー!!』 と思わず 絶叫 奇声に 気づいた家族が 玄関に 来て 『なにごと!? どろぼう?』 ・・・ 『ゴキブリ』 月曜から 変な テンションです。 写真は 菊水 実生株 花ガラは …

菊水

写真は 菊水 実生株 ちいさな体から つぎつぎと 花が咲いています。 同じ菊水でも 手前の鉢と 奥の鉢とでは 株の雰囲気が ちがいます。 奥は 綴化の系統です。

菊水綴化

開幕から 負け続けていたカープが このところ 調子が 良い! きのうは 秋山選手の サヨナラホームラン 勝っても 負けても 懸命にプレーしている選手たちの姿を 見ていると 元気が出てくる! 写真は 菊水 綴化 昨年1月に 台木から 切り離し 7月に 自根が出…

菊水

ピッカ ピッカの 1年生 ♪ きのうは 末っ娘の 小学校 入学式 すこし 緊張した おももちで 担任の先生の話を 聞いていました。 写真は 菊水 実生株 白い花が つぎつぎと咲いています。 購入時は 幼苗でしたが だんだんと 一人前の顔に なってきました。

菊水

きのうは 長女の中学校 卒業式 3年生28人の こじんまりとした学校です。 コロナ禍の3年間 さいごの さいごは マスクを はずして 卒業証書を 受けとることができました。 卒業生 退場のときは こらえきれず 涙が あふれてきました。 4月からは 高校生 体…

菊水 あっちこっち

小さな サボテン フレームを 庭に 12個 ならべています。 写真は 菊水 実生株 菊水を まとめて 1つのフレームで 管理しておらず あっちこっちに 置いています。 下の写真の 右端も 菊水です。 わが家で 採種・実生したもので 菊水らしさが 少し 現れてき…

菊水綴化

ひさしぶりに 床屋へ 耳や首まわりが スッキリ したものの ・・・スースーして 寒い 髪の毛の 保温効果 あなどれません。 写真は 菊水綴化 自根 昨年 実生接ぎの穂木を 台木から 切り離して 自根を出させました。 まだ しっかり根は 張っていないと思います…

菊水 花

フレームの中で ポツンと 花ひらいて いました。 菊水 実生株 寒波に 備えて マミラリアなど 野外サボテンは 風雪の 当たらない場所に 移動 完了

菊水 グングンと

小さかった 菊水 実生苗が グングン 大きくなっています。 以前から わが家にある菊水より トゲが チカラ強い。 タイプが 異なるのでしょう。 下の写真は わが家で タネ採り・タネまきした菊水の苗です。 大小いろいろありますが これから グングン 生長して…

菊水 印象

年々 大きくなっている 菊水 実生株 コロンとした かわいらしい株でしたが このところ ガッシリとした たくましい印象に なってきました。 下の写真は ことし1月に 台木から はずし 6か月後に 発根を確認して 植えつけた 菊水綴化です。 根が張り 吸水して…

菊水 前兆?

たいてい 扁平に そだつ 菊水ですが 1株だけ タケノコのように もりあがっていく苗がある(下の写真) もしや・・・ 綴化の 前兆では なかろうか!? これらの実生株は 綴化の親株の子どもたち ついつい 期待してしまいます。 これから どうなっていくのか?…

菊水綴化 穂木自根

ことし1月に 台木から 切り離した 菊水綴化 6か月後に 自根が出てきて すぐに 土に植えました。 縮んでいた球体が キモチ ふっくらしています。 センスのような球体が パタンと倒れないように 反対側を サンゴで 支えています(下の写真) 株もとを見ると…

菊水綴化 ようやく出てきた

ことし1月に 台木から 切り離した 菊水綴化 さらに 半分にカットし 生き残ったのが 下の穂木です。 新聞紙など紙の ベッドに寝かせて 様子をみていました。 全体的に みずみずしさは 無くなり ひとまわりも ふたまわりも 小さくなっています。 いったい ど…

菊水 パワー!

きのうは 家族で 室内プールへ 行きました。 小学5年の息子は 見た感じ・・・ 泳いでいるのか? おぼれているのか? 区別が つかない。 小学校では 昨年も その前の年も 新型コロナのため プールの授業が なかったらしい。 そりゃあ まあ 泳げんのも 無理は…

菊水綴化 袖ヶ浦台木 髄おろし失敗

袖ヶ浦の 台木に のった 菊水綴化 ことし 1月5日に 髄おろしに 挑戦するため 下の写真のように 台木の 髄を残して 乾燥していたものの・・・ 髄が どうも あやしい ハサミで カットしてみると 中は スッカラカン こりゃあ ダメじゃ。 竜神木の台木(穂木は…

緋牡丹錦 ヘプタカンサス錦 菊水綴化 接ぎおろし挑戦

あからさまに台木の上に のった コケシのような サボテン そんなサボテンが 今 わが家には 3株あります。 左が 緋牡丹錦 右が ヘプタカンサス錦 袖ヶ浦の台木と言うことで ポッキリ 手で折って みました。 折れ目を 清潔なハサミで 整えて 乾燥 下の ヘプタ…

銀冠玉 菊水 フィーバー

頭が ボーッとする。 いつも以上に ボーッとする。 鼻水 目のかゆみ・・・ そして 花粉情報では 『非常に多い』 たぶん 花粉症です。 ヒノキ 花粉が 飛散しはじめたころから 症状が 出ています。 つらくなれば おとなしく クスリを飲みます。 写真は 銀冠玉 …

菊水 昇竜丸 春の嵐

『春の嵐』 『風速35メートル』 『南西方向からの風』 そんな 天気予報だったので 夜な夜な フレームの南側に 防風ネットを セットしたものの 風は ほぼ 無風 ・・・ ええんじゃ! ええんじゃ! これで ええんじゃ! そなえあれば うれいなし! 写真は 菊…

松露玉 菊水 ツボミ

写真は 松露玉 実生株 昨年よりも 多くの ツボミが 出てきました。 状態は 良さそうです。 下の写真は 菊水 実生株 ここ数日 天気が 良いので 一気に 開花しそうです。

菊水 休眠中では なかった

サボテン フレームの中で 休眠中かと 思っていましたが 菊水(実生株)は 成長しつづけています。

菊水 絶句

現地で自生している トゲものを見ると・・ 力強く あらあらしいトゲに あこがれを いだくが 菊水の場合は まったく 現地球に あこがれない。 メキシコに自生している菊水を はじめて 写真で見たとき 絶句した。 きりたった岩のようなガケに カチンコチンの菊…

菊水 綴化 切断のあと

人を 見た目で 判断しちゃあ いけん! 国も 見た目(イメージ)で 判断しちゃあ いけんのんじゃろうが 人権よりも 国としての メンツを 優先している大国 オリンピックが まじかに せまるなか かたくなに ゼロコロナ政策を 実行している。 五輪開催で 世界中…

菊水 髄おろし チャレンジ その2

2日連続 広島県の コロナ感染者が 100人を 越えてきました。 ふたたび まん延防止・緊急事態宣言に 突入するのでしょう。 写真は きのうに つづき 菊水 髄おろしの ようすです。 乾燥注意報が 出ていて 気温も ほぼ ひとケタ サボテンを カットするには …

菊水 髄おろし チャレンジ その1

小学4年の息子は 床屋が にがて。 バッサリと カットされていく姿に たえられず 散髪中 半泣き状態に なってしまう。 スタッフの人も 困惑 それからと言うもの その床屋に行くのも スタッフの人に 申し訳なく・・・ 今では 自宅(バーバーママ)で 心おだや…

菊水 予感

きのうは 人間ドック 難所のひとつは 胃カメラじゃ。 前回の ドックでは 余裕の 胃カメラだったので 今回も ゆうに かまえておったが 担当の先生が 登場した とたん イヤな 予感がした。 男子中学生のような 先生・・・ 検査が進むにつれて 余裕は 不安に変…