オブレゴニア 帝冠

帝冠

4年ぶりに 甥っ子たちに 会いました。 たくましく成長している 姿に ビックリ。 若いって・・・すばらしい あたりまえじゃが もう あのころには もどれん。 じゃが 博士が小学生だったころ 『はよう 老後が 来んかのう』と いつも考えていました。 老後に …

帝冠 暑い

とにかく 暑い 鼻に入る 空気の熱気が すごい。 熱中症に 要注意です! 写真は 帝冠 実生株 下の株は 錦です。 びみょうな 錦です。 角度を変えると・・・(下の写真) うっすら 錦が 見える。 その他の 帝冠(実生株) 暑さで 博士は 夏バテしそうですが サ…

帝冠 蓮華

ほぼ 毎日 妻が 小学5年の息子の宿題を みてくれている。 やさしく ていねいに 教えている妻に 対し 勉強が にがてな息子は ふたことめ には 『知らんよ!』と 吐き捨てるような発言 そのうち 反抗的な態度が エスカレートし 勉強どころでは なくなってくる…

帝冠 気品

息子は もう10歳 内心『もう 鯉のぼり あげんでも ええじゃろう』 と思っていましたが 5歳の娘の 鶴の一声で 鯉のぼりを あげることになりました。 小さなサイズの 鯉のぼりなら ちゃっちゃと すぐに あげれるんじゃが 屋根より 高い鯉のぼり~♪・・・な…

帝冠 野性味

写真は 大きな 帝冠(実生株) 魅力は なんと言っても このサイズ そして この アレオーレ・・・ケモノ感が ある。 『金色』・・・と言うには ムリがある 茶色い アレオーレ これは これで 野性味が あって いいですね。

帝冠 ポニーテール

ポニーテール ごときで ほんま おおさわぎじゃのう 罪を おかしたわけでもなく まったく にあってない わけでもない 油ギッシュで 不潔でも ないし ええじゃあ ないかあ コロナの影響なんじゃろうか なんか 世の中の 寛容な雰囲気が のーなってしもうとるよ…

帝冠錦 そうじ

中学2年の娘が まだ 小学生だったころ 1学年1~2クラスの こじんまりとした 小学校の運動会に 岸田さんが 毎年 来賓として 来てくれていました。 SPを ひきつれているにもかかわらず ビックリするほど オーラが無かった~ そんな話を 妻としていると 総…

実生苗の 植え替え

きのうは 1日 夏休み ぎゅうぎゅうの 実生苗を 植え替えました。 左は 竜角牡丹と 花牡丹モンスト 右は 兜や帝冠 翠冠玉 うわー 2鉢が 9鉢に なっちゃった もうちょい 密に 植え付ければ よかった・・・ それと 生育の わるい苗を 廃棄するとか せんと 大…

帝冠 合掌

『晩年の日本兵みたいなもんじゃねえか』 東京五輪 開催に突き進む 政府に憤慨した ビートたけしさんの 発言です。 きのう 天皇陛下の お考えなるものも 見えかくれして まさしく 第二次世界対戦に 突き進む日本兵というのが しっくり ハマってきた。 お国の…

帝冠 花

先月 庭で グロテスクで リッパな ムカデを 5匹も やっつけた。 家族が ムカデ被害に あうまえに 対策が 必要です。 写真は 帝冠 実生株 花が 合えば 交配しています。 ハスの花のような サボテンです。

帝冠 四季折々

写真は 帝冠 実生株 ひざしが きつく きゅっと なってしもうとる。 また あたたかく なってくると あかく 色づいた疣も もとの色に もどり ふっくらと してくる・・・はず。 四季折々の 姿じゃあ。 休むときは ゆっくり休んで 成長するときは じんわりで え…

兜 帝冠 実生苗

いかに言うても そろそろ ヤバイ 地殻変動が 起こりよる・・・( ゚ー゚) 兜や 帝冠の 実生苗 来春は 必ず 植えかえてやります。

帝冠錦 タネどり

ノーズヘア・・・おしゃれな多肉植物の名前では ありません。 鼻毛です。 コロナで つねに マスクを着用するようになり どうせ 見えんじゃろう・・・と 鼻毛は ほったらかし じゃが 鼻まで かくれていたマスクが いつのまにか 鼻の下に ずれていることがある…

帝冠 いっせいに花ひらく

小学3年の息子が『痛い!痛い!』と おおさわぎ しはじめた。 原因は 舌の先に できた口内炎 こりゃあ 大人でも 痛い。 病院で もらった クスリを 塗ったら 塗ったで 痛いじゃの かゆいじゃの おおさわぎ 二夜連続の パニック状態 児童虐待で 通報されるん…

帝冠 晃山 気になる

蚊の襲撃に そなえて サボテン管理のときは 長そで 長ズボン姿で 汗だくです。 この世から 蚊が いなくなれば ええのに・・・ 本気で そう思う。 アメリカでは 遺伝子を操作した蚊を 自然界に放して 蚊を退治する計画が 実行されようとしている。 成功すれば…

帝冠 梅雨明け

どしゃぶりの雨が 降り きのう ようやく 梅雨が あけました! これから 天気は スッキリ 晴れわたるのでしょうが 気分は どんより モヤモヤです。 なぜなら・・・ いよいよ コロナが せまってきたから 近くの中学校 そして 博士の職場にも・・・ 遅かれ早か…

帝冠 シンプルに

ツボミが あがった 帝冠(実生株) なぜでしょうか? ことしは 帝冠 同士の 息が 合わない。 花が合えば 交配するんじゃが・・・ 肌色は あざやかな緑ではなく おちついた やさしい緑色 そして まるで 花びらのような 大きなイボ シンプルに うつくしい ( ゚…

つみかさね

ボロボロの状態で 投げ売りされていた 帝冠錦(実生苗)が 調子を とりもどしてきました。 これから ほかの株と タイミングが あえば 交配します。 状態の悪い苗の購入は リスキーですが 格安だと チャレンジするキモチが わいてくる。 こうして 復活できる…

そして 実生苗・・・

植えつけ後に 強風アクシデントで 抜けてしまった 実生苗 3日間 この状態で 乾かして・・・ 下の写真のとおり もう1回 気を とりなおして植えつけました。ふう~ (^_^ゞ そして 『植えかえちゃらにゃあ いけん!』と 思いつつ 手つかずの実生苗が・・・あ…

失敗あり 成功あり

『あっちゃー!』 『こないだ 植えつけたばかりの実生苗が ぐちゃぐちゃじゃあ~』 前日は 強い風が 吹いていました。 フレームに 鉢を入れているから 風が吹いても大丈夫じゃ・・・と 安心していました。 ところが 風が吹くたび シートがめくれ そのシート…

華やかに

暖かく なりましたー 最低気温が15℃を 越えてくると 一気に 夏気分に なります。 わが家の サボテンも ぽつり ぽつりと つぼみを あげて すこしずつ 華やかに なっています。 まずは 小さな紅籠 (カキコ苗) つぼみ→開花 つぎに 帝冠(実生株) つぼみ そ…

まずまずの成長

わが家で タネどり&タネまきした 実生苗です。 土が 乾きすぎない程度に 水を与えています。 平成30年6月に タネまきし 少しずつ 育っています。 下の写真は 牡丹類(青磁牡丹や竜角牡丹など) 下の写真の 左が 帝冠 右が 兜 下の写真は 牡丹類と銀冠玉 …

実生苗の ようす

今年も どうやら 暖冬傾向 この地域だと 氷点下になる日が 数日あるくらい。 以前は サボテンを 室内に取りこんでいましたが 今は 野外フレーム内で 越冬させています。 写真は わが家でタネまきした実生苗の 今の ようす (下の写真) 左側が 帝冠 右側が 兜 …

結露に 注意

サボテン フレームの結露には 注意が必要です。 結露した水滴が フレームの天井から ぽた ぽた サボテンに 落ちてしまうと カビや 汚れ 病気の原因に なりかねません。 結露を 防ぐため わが家のフレームは 1年じゅう スキマ風が 入るようにしています。 ・…

くるー きっと くるー♪ ・・・台風18号

今朝は キンモクセイの さわやかな風が 流れていました。 いい香りです。 この香りを かぐと これから 肌寒い季節が やってくるんだな~と思う。 それと・・・ 17号と 同じような コースで 台風18号が やってくる (゚Д゚ ||) 17号で 強風対策の問題点を …

もって生まれた素質

若き大臣 小泉進次郎 環境相 いろいろと 批判されているが ついつい 期待しちゃいます。 セクシーでも エロスでも・・・ なんでもいい バッシングを 乗りこえて 突き進んで ほしい 帝冠錦 (実生苗) 写真は 帝冠錦 かなり 痛んでいた苗を 格安で入手しました…

台風対策の わすれもの

帝冠 (実生苗) 台風17号が 接近した きのうの朝1時 爆睡していた博士を 妻が おこしにきた 聞けば サボテンの 雨よけ栽培の屋根(波板)が 強風に あおられて スゴイ音がしている とのこと 眠い目を こすりながら 外を見ると まこと 大きな音をたてて 板…

魂を こめて

今年も 勢いを 増してきた! グイグイ 生長している・・・ ・・・我が家の 雑草。 小さな庭に はびこってきたので むしりました。 根こそぎ 抜き取ることは あきらめ むしりました。 また 数週間後に 定期的に・・・・むしります。 『雑草魂』とは よく言っ…

帝冠

太陽高度が 1年で1番高くなる 夏至 今年は 6月22日 梅雨入りすることなく 夏至を迎えそうです。 曇天の日が 少ないので 1日の日の長さを実感しています。 写真は 帝冠 実生株 上の写真の親木から タネどりした 実生苗です 右側が 帝冠の実生苗 播種後 …

帝冠  ひょっこり

アタマから なにやら ヒョロヒョロと 伸びてきた! よ~く見ると・・・ 花ガラの つけねに白いサヤが 顔をだしている 帝冠 実生株 いつ 交配したのか!? 思い出せないので 記録ノートを 見返してみると・・・ 「2018年 9月2日 交配」と 書いてあった。 交…