アズテキウム 花籠

アズテキウム ヒントニー錦

写真は アズテキウム ヒントニー錦 成長点にできたキズが 生長とともに ようやく 株もとに 移動した! と 喜んでいたら また 中心が おかしくなってしまいました。 ガックリ ハダニの しわざかなー? それとも 薬害かなー?

花籠

きのうは 昼休憩に 職場の同僚と ソフトバレーボールの練習を しました。 ことし 初打ち ひさしぶりの運動にも 関わらず カラダは よく動きました。 こうやって 思うように カラダを 動かせるのは あと 何年だろうか? ふと そんなことを 考えてしまう。 と…

花籠

害虫などに 食われないように 昆虫ケースの中で 育てています。 花籠 実生苗 わが家で タネ採り タネまきした苗です。 ちょっと やばそうな苗も ありますが 成長点あたりが すこし 花籠っぽく なってきているような苗も あります。

アズテキウム ヒントニー

すこしずつ 学校生活に なれている 小学1年の娘 自宅でも 会話や笑い声が ふえています。 4月から 娘と いっしょに 教室に 入っているので クラスメートの名前や性格も 自然とインプットできている。 親としての立場でありながら なんだか 自分が 小学1年…

月世界 花籠

あすから 家族旅行のため ブログは お休みします。 写真は 月世界 実生株 赤いサヤが 異様な 雰囲気 かってに 実って 放置していると・・・タネが こぼれて・・・ 株もとには 月世界の 子どもたちが たくさん(下の写真) 繁殖力 旺盛であることは 良いので…

花籠

写真は 花籠 カキコ自根 下の写真も 花籠 カキコ自根 それぞれ 雰囲気 出てきました。

紅籠

きのうは 朝5時から 2時間 テレワークしたのち 小学1年の娘と 登校し 6時間目まで 授業を うけ 自宅にもどると すぐに テレワーク 夜10時まで・・・ なんか ・・・ハード それでも 娘は 少しずつ 学校生活に 慣れてきているので 疲れより 喜びのほうが…

花籠

台風3号が発生 これからの うごきに 注意です。 写真は 箱入り娘の 花籠 実生苗 いい感じです。 昆虫ケースに 入れているので 害虫の侵入は 心配なーし! と 思いこんでいましたが こないだ ケースの中を 見ると・・・ 大きなナメクジが 侵入してました! …

銀牡丹 花籠

きのうの朝 広島は 雨でしたが 午後には やわらかい光が さしていました。 きょうは ゼレンスキー大統領が 広島に やってくる。 テレビ中継から 目が はなせません。 写真は きれいに 花ひらいた 銀牡丹 そして 花籠 例年 奥の花籠は 遅れて 咲きます。

アズテキウム ヒントニー 花籠

アズテキウム ヒントニー(実生株)が きれいに 花ひらいています。 こんなにも パッと ひらくんですね~ 下の写真は 花籠(カキコ自根) 花も 楽しみですが 株もとから 出てきている 子どもたちの生長も 楽しみです。 下の写真は わが家で タネ採り タネま…

アズテキウム ヒントニー

このところ 自宅で テレワークの日々でしたが きのうは ひさしぶりに 電車に乗って 出勤 電車内で 左手に タブレット 右手に スマホを 持って なにやら やっている ツワモノを発見! 通勤中 博士は スマホなど いっさい 見ません! ・・・と言うか スマホ も…

紅籠

きのうは 朝はやく ハダニ防除のため 気門封鎖タイプの 薬剤を散布しました。 ハダニの気門を 水アメのような剤で ふさいで 窒息させるため 連続して使用しても 問題なし! 物理的に作用するため クスリが 効きにくくなるという 薬剤耐性の発達も 心配なし。…

アズテキウム ヒントニー

夜に 春一番 サボテン フレームが 強風で 倒れないよう 夜な夜な ヒモで 補強しました。 写真は アズテキウム ヒントニー 下の写真も アズテキウム ヒントニー 実生苗 左の苗が とつぜん 枯れました。 この冬の寒さで 凍傷害でも 受けたんじゃろうか? 原因…

花籠 

サクラサク まだ サクラは 咲いていませんが 娘が 第一志望の高校に合格 今シーズン 3回目の 牡蠣パーティーを ひらきました。 写真は 花籠 実生苗 冬の寒さに耐えて ひとまわり 大きくなっています。

アズテキウム ヒントニー メキシカーナ 環境変化

わが家の東側に 建物が ありましたが とり壊され 駐車場に なりました。 寂しい反面 『東』と言えば・・・ 太陽が のぼる方角 太陽の子 サボテンには 好都合 きのうの初雪で 身は 縮こまるが キモチは ウキウキしています。 写真の実生苗は アズテキウム ヒ…

アズテキウム ヒントニー

音読が にがてな 小学5年の息子 毎晩のように 妻の 手ほどきを うけています。 『豊かで 多様な~』 子:『ゆたかで・・・何て読むん?』 妻:『読んでみんさい! まちがっても 笑わんけん!』 子:『ゆたかで オオサマな・・・』 家族: ・・・! ・・・! ・…

花籠 継続は力なり

写真は 花籠 実生株 てっぺんには 黒い 花カスが 残っています。 ことしも たくさん花が 咲きました。 タネも たくさん 採れるでしょう。 株もとから つぎつぎと 子が出てきています。 下の写真は わが家の 実生苗 苦節 なん年じゃろうか!? 花籠らしくなっ…

花籠 オンライン診療

完全にコロナを あまくみていた。 熱が下がれば なんとかなるわい! 楽勝! 楽勝! と最初は そう思っていましたが・・・。 ノドの痛みが ひどくなり 食事もできず その後 咳も出はじめました。 そして 咳をすると 胸の痛みを感じるように なんだか コロナウ…

紅籠 パッチリ

ひさしぶりに メガネを リニューアル クリアな 世界に 感動する とともに いままで 見えてなかったものも 見えてくる。 『こんなところが よごれとったんじゃ~!』 家の よごれも ハッキリ見える。 見えるに こしたことは無いが 見えすぎるのも どうかと思…

花籠 梅雨は?

平年 この地域の梅雨入りは 6月6日ごろ 昨年は 5月12日ごろに 梅雨入りし ことしも 早いのかなあ~と 心配して いましたが 今のところ まだ 梅雨入りの気配は 無い。 そして 何より 豪雨による 土砂災害が 起こらないことを 願うばかりです。 近年の 気…

花籠 発芽はじまる

5月8日に タネ採り&タネまきした 花籠です。 タネまきして 1週間。 いっせいに発芽し始めました。 そして・・・ 子どもが 使っている虫かごを 拝借 箱入り娘 です。 これで ナメクジを ガード! うまれたばかりの 小さな実生苗 その親木は つぎの2株で…

ヒントニー 梅雨は 間近か?

昨年に つづき ことしも 梅雨の おとずれは 早そうです。 こまめに 週間天気予報を チェックして 水やりの加減を 気にしています。 写真は アズテキウム ヒントニー 赤い花が 咲き始めました。右端の1株は メキシカーナです。

花籠 母の日

きのうは 母の日 感謝の気持ちを こめて 電話しました。 年々 老いや 痴呆が 現実味を おびてくる。 コロナが もう少し 落ち着いたら 家族全員で 里帰りしたい。 写真は 花籠 派手さは ありません。ひかえめな花です。 そして ことしも 極小のタネを つまよ…

紅籠 花籠 GW

ゴールデンウィーク 中学生の娘は バレーの練習があるため 博士と いっしょに 自宅ステイし 妻と 幼子2人は 里帰りする予定でした。 とつぜん 5歳の娘が 『おばあちゃんち 行きたくない!』と言い はじめた。 いつもながら 娘の意思は かたく さながら 鶴…

花籠 まえむき

ウクライナ情勢や 再び増えはじめた新型コロナなど 重たい空気は あるものの 近所の山(黄金山)のサクラは みごとに咲き そして われらが広島カープは 開幕6連勝 気分は 上々です。 しかも きょうから 新年度 配置換え(席替え)で やねこい上司の となり…

花籠 ポツポツと

スキー ノルディック複合 ジャンプと クロスカントリーを 合体させた競技ですが スケートにも 複合競技が あっても 良いのではないか? たとえば フィギアスケートと スピードスケートの 合体競技 バレリーナ スタイルの ロシアより アスリート スタイルの …

アズテキウム ヒントニー 恥を知りなさい!

北京 冬季オリンピックで 不可解な判定や 疑惑の判定が 連日のように ニュースに なっている。 これだけ ロボットや AI技術が 進歩しているんだから それらに まかせたほうが よっぽど 公平な ジャッジを してくれる。 あえて 人間が ジャッジを くだした…

花籠 チルドレン

小学4年の息子が 学校の連絡袋に 入れていたハズの 写真が 無いっー!! と おおさわぎ。 1/2 成人式用の 写真が 見あたらない。 外は もう まっくら 学校の机の中に 置き忘れたのかどうか・・・ 不安で 泣きじゃくる しまつ みかねた妻が 息子と一緒に …

花籠 あれから9年

今シーズン まだ ギリギリ 氷点下に なっていません。 サボテン フレームは 最低0℃ 最高35℃ フレームの中の 花籠は 山型に 群生しています。 ちっちゃいけど ドッシリしています。 この花籠の 9年ほど前の姿が 下の写真です。 もう1株 紹介します。 9…

アズテキウム ヒントニー たえしのぶ

今回の 人間ドックで 一番の難所は 脳ドックの MRI検査 20分の 閉塞感に 耐えねば ならぬ。 ベッドに あお向けに なると 体は ベルトのようなもので 固定され 頭は 動かないよう スポンジのようなものを 2人がかりで 顔の両サイドに詰めていく。 まる…