岩牡丹 リスキリング

『リスキリング』

はじめて このフレーズを 見たとき

リスク(危険) + キリング(死にそうな)

なんだか 恐ろしいフレーズ・・・

かと思いましたが

リ + スキリング (スキルを付けなおす、学びなおし)

だったんですね。

ただ

国が提唱する

育休中の リスキリング

・・・わが家の経験からすると

仕事より 断然 育児のほうが 大変じゃった~

底無し沼に 入って行くような 絶望的な感覚

そんな状況で 育児とは 別に 学びなおしとは・・・

育休中の リスキリング

まさに リスク + キリング ですね。

写真は

岩牡丹 実生株

この時期

球体は 縮みギミ。

それでも

それなりに 魅力的です。

フレームの中の温度計

ようやく

生活リズムが もどってきました。

ホッと

ひと息ついた とたん

衝撃ニュースが とびこんできた!

知人が・・・逮捕!?

罪を 償って また やりなおしてほしい。

このたびの 

強烈な寒波

野外のサボテン フレームは 

さぞかし 凍りついて しまっているのじゃろう

・・・そう思っていましたが

フレームの中の 温度計は

最低気温 -0.5℃

おそれていたほどのことは ありませんでした。

(温度計が 壊れていなければ)

寒波の前に 大事をとって

下の写真の 兜(実生株)だけは

フレームから 室内に 避難していました。

 

もう少し

低温に注意して 朝晩の フレーム防寒対策を つづけます。

銀冠玉 イボイボ

帰宅していると

携帯電話が 鳴った。

相手は 非通知設定

放っておくと 留守電に メッセージが入っていました。

念のため 再生してみると

録音された 男の声

内容は 

通信料を滞納しているので すぐに手続きをするように・・・ 

手づくり感のある音声だったので

一瞬で 詐欺電話だと わかり

ちょっと笑って しまいました。

ただ

なかには こんな電話に だまされる人も いる。

IT技術が 進歩しているのだから

こんな ヤカラぐらい

取り締まれそうな気もするが・・・むずかしいのでしょうか?

写真は

銀冠玉 年々 イボイボ感が 増しています。

 

 

氷点下 貴重な太陽

きのうは

氷点下4℃まで 気温が 下がりました。

しかも 

最高気温は 1℃

フレーム上の 積雪は 5センチほど。

フレーム内の サボテンが 凍っていないか 心配でした。

そんなとき

太陽が 顔を出してくれたので

フレームに かぶせていた 布やネットなどを 急いで めくって

日光浴

貴重な太陽光で フレームを 暖めました。

翌日も

予報は 氷点下

陽が陰ったのを 見計らって 

再び 布やネットを フレームに かぶせ 防寒 完了。

気がかりなことは・・・

鉢土の水分が 多めの 牡丹類が 数鉢 あったこと。

凍って ダメージを 受けてないかなあ?

まあ

遅くても 春ぐらいまでには 

この寒波による被害の有無は 見えてくると思います。

フレームの 寒風対策

過去 最強クラスの寒波

最低気温は 氷点下2℃ の予報で

まあ これぐらいなら 

野外フレームのサボテンは 大丈夫かなあ

と思っていましたが

意外に 風が つよい。

低温 + 強風

・・・なんだか ヤバイ 気がしてきました。

そこで

野外フレームに 布や ダンボールなど をかけて

緑色や青色の防風ネットで 覆いました。

無事に

春を むかえられますように。

青磁牡丹モンスト 水は ひかえる

夜勤の 鳥インフル現場作業

作業中も 雪は しんしんと積もっていく。

疲労や睡魔と 戦いながら 変な汗が にじみ出る。

ひとしごと 終え

帰宅のバス車内

雪景色を 見ながら

木枯らしのエチュード【♪ショパン】 のメロディが 

頭をグルグル めぐっていました。

写真は

青磁牡丹モンスト 実生苗

寒波に備えて

水やりは ひかえぎみ。

フレーム内で キュッと 身を縮めている ようすです。

この冬を しのいで

来春

モリモリっと 生長してほしい!