うに博士の ゆら~り サボテン研究室

家族のこと サボテンのこと 

綾波モンスト 覚醒への試練

覚醒に向かっているのでしょうか?

日に日に

味覚や臭覚など 感覚が 敏感に なっています。

感受性も 高まっている。

体調も すこぶる 良く 

みるみる適正体重に 近づいています。

ただ よいこと ばかりでは ありません。

先日 妻が

『蚊に いっぱい かまれたー』と言いながら

食事中の 博士の横で ムヒを ぬりはじめました。

もう ムヒの味しか しなくなり げんなり。。。

また 別の日には

食事を 先に済ませた妻が

『あー 人間ドックの検便 取るの忘れてたー』

『せっかく きのう 出たのにー』

と言いながら

ごはんを食べてる 博士の前で

検便キットを ひろげはじめました。

もう 

妻の ウンチが 頭に こびりつき 食欲減退。。。

感覚や感受性が 高いぶん ダメージも デカい。

即座に 機転を きかせて

妻の行動を ユーモアに変える。。。そんな余裕もなく

ただ ただ 

思考で 感情を 押さえ込むことしか できませんでした。

『試しておるのじゃー!』。。。。天の声が きこえてきた。

愛のある対処法を 身につけたい。

まだ まだ 修行が たりません。。。合掌

写真は

綾波モンスト 実生株

新しいトゲが 勢いよく 出てきています。

紅籠 急な台風

寝耳に水

きのう 熱帯低気圧から 台風に なる予報。。。

しかも

きょうには 日本に 接近する。。。

温暖化により

日本の近くで

台風が 発生するように なりました。

以前から 言われていたこと ではあるが

実際に

起こると 焦ります。

きのうは 急きょ 

仕事や その後の懇親会 開催を キャンセルしました。

備え有れば 憂いなし

写真は

今朝 サボテン フレームで 

パッと 咲いていた 紅籠です。

紅鷹 尊い命

ことし はじめて

自宅リビングに ゴキブリが 出ました!

むやみに 生き物を 殺さない!

そう決めたので ゴキジェットは 使わず

虫取りアミで 捕まえて 外に逃がしてやることに。。。

ゴキブリは アミで すんなり 捕まるほど

どんくさくは なーい!。。。百も承知です。

結果的に

6日間ほど 

リビングで 同居することに。

すると

この同居生活で 

ゴキちゃんと ヒトの距離が 一気に 縮まりました。

昨夜

ようやく ゴキちゃんを アミで 捕まえて

無事 ゴキちゃんの家族に もどしてやりました。

一件落着

写真は ベランダの

紅鷹 実生株

チカラ強い トゲの下から つぼみが見えます。 

象牙丸 縄文の音

大珠(たいしゅ)と呼ばれる ヒスイの石

縄文人が ペンダントのように

身に付けていた飾り石 らしいが

この石の穴に

息を 吹き込むと 甲高い 小さな音が 出ます。

毎日

練習していると コツが わかってきました。

唇を薄くして 小さく 鋭い息を

穴に 当てると 

クリアな音がでる。

そして

石と 自分が 一体となる感覚で 吹くと

ともに 共振しているかのように

なんとも 気持ちよくなる。

ふしぎです。

写真は ベランダ栽培の 象牙

中心から タケノコのような つぼみが 出てきています。

兜 目覚め

小学生のときに

感じていた 朝の目覚めの 爽快感

今朝

ウン10年ぶりに 

きもちよく 目覚めることが できました。

生活習慣が 

改善していると 何かしら よいことがあります。

体重も 適正体重に

近づきつつ あります。

写真は

兜 実生株

フェロシオール 柔軟に

庭の イチジクが

終盤を 迎えています。

しかも

近所の斜面の除草作業に ともない

大量の マルカメムシくんたちが 

わが家の イチジクに 避難してきています。

カラスから 果実を 守るため

中途半端に 

釣り糸を イチジクの木に めぐらせているため

収穫作業は ラクでは ありません。

木の中で 柔軟に 体を 使うのにも 限界がある。

カメムシくんたちの 強烈な香りを 

胸いっぱいに 吸い込みながら

今朝は イチジクを 5個 収穫しました。

自然との一体感を感じながら

自然のめぐみを いただきます。

写真は

ベランダの フェロシオール 実生株

夜 にわか雨が ふりましたが すでに 乾いています。

草の香りの風が吹いていて 気持ちのよい 朝です。

菊水綴化 乱れ

先週

家族旅行で 訪れた 名古屋

ジブリパークや 名古屋城 レゴランドなど

満喫しました。

ただ。。。

一番 ショックだったことは

宿泊したホテルの 街が

ゴミだらけ だったこと。

ひとり ひとりの

心がけが 大切だと 思いました。

写真は

菊水綴化 実生株 

大きくなっています。

虫食いで ポッカリあいた穴に 

以前 木工用ボンドを注入。 経過は 良好です。