帝冠

4年ぶりに 甥っ子たちに 会いました。 たくましく成長している 姿に ビックリ。 若いって・・・すばらしい あたりまえじゃが もう あのころには もどれん。 じゃが 博士が小学生だったころ 『はよう 老後が 来んかのう』と いつも考えていました。 老後に …

ゴジラ 豊作

写真は ゴジラ 実生株 サヤが 2つ とびだしています。 ていねいに タネを回収 サヤに ギッシリ タネが つまっていました。 花粉親は 手を そえている ゴジラ 実生株 同じゴジラでも イボの大きさが かなり ちがう。 下の写真は 昨年の秋に 交配したときのも…

コピアポア コクインバナ 花が

写真は コクインバナ 実生株 ふと サボテン フレームを のぞくと 花が ついていました。 残念ながら 満開は 見のがし しぼんでいました。 あんなに 小さかった ワキの 子どもたちが スクスク 大きくなっています。

プラセンティフォルミス シトラスの香り

ツクツクボウシが 鳴いていました。 夏の終わりを 感じます。 朝晩 25℃以下なら 過ごしやすいんじゃが・・・ 今朝も 27℃ まだまだ クーラーや扇風機が 手離せません。 写真は プラセンティフォルミス 実生株 昨夜から シトラスの 良い香りが ただよって…

菊水 前兆?

たいてい 扁平に そだつ 菊水ですが 1株だけ タケノコのように もりあがっていく苗がある(下の写真) もしや・・・ 綴化の 前兆では なかろうか!? これらの実生株は 綴化の親株の子どもたち ついつい 期待してしまいます。 これから どうなっていくのか?…

良型? 多花玉 海王丸

写真は 多花玉 実生株 『良型 多花玉』のラベルのついた 小苗を入手し 育ててきました。 どのへんが 良型か? と聞かれても・・・??です。 良型か どうかは かなり主観的な 判断になる。 ただ そうは言っても こうして じっくり見てみると それなりに 雰囲…

ペンタゴナ 翠冠玉 一風変わった

ちょっと うごいた だけで じわ~っと 汗が 出る。 この やっかいな汗が 朝 ひげを そるとき 天然の ローションとなって スイスイ ひげが それる・・・ ええこともある。 写真は ペンタゴナ 実生苗 購入時は なーんの 特徴もない苗で ホンマに ペンタゴナな…

岩牡丹 風格

暑い日が つづいています。 暑いせいか 蚊の 動きも いくぶん にぶい気がする。 サボテン フレームの温度計を 見ると 50℃を 越えている。 写真は 岩牡丹 実生株 貫禄というか 風格を 感じる株です。

ストロンギ 系統

写真は Yストロンギ 実生株 年々 迫力が 増しています。 下の写真は Yストロンギとは まったく別系統の ストロンギロゴナム H氏が 3代 掛け合わせてきた系統なので Hストロンギとでも 名付けましょう。 Hストロンギも Yストロンギも どちらも血の濃い…

青磁牡丹モンスト 発現

ふう~ ようやく 週末 この1週間 ようがんばったー しかも きょうは 博士の誕生日 仕事から 帰って 家族から 『誕生日おめでとう!』と 言ってもらうのを 待つのも もどかしいので 帰宅するや いなや 『きょうは パパの誕生日です!』と 自分から発表 『え…

亀甲牡丹 実生株

ようやく 金曜じゃ! 仕事の疲れが 日一日と 心身に 積み重なっていく。 子どもたちとの 何げない やりとりも どこからともなく イライラ感が わきあがってくる。 そんな キモチを おしころし タンタンと 子どもたちの相手をする。 なんだかな~・・・つまら…

花牡丹モンスト 蒸し暑さで

庭のイチジクが つぎから つぎに 実っています。 ことしは 実が小さいけれど あまみが ぎゅっと詰まっている。 今のところ ヒヨドリや カラスも 食べに来ていない。 穫り残さず 適期収穫に つとめます。 また 雨が 少ないので 水を 切らさぬよう 毎日 水やり…

亀甲牡丹ゴジラ キター

亀甲牡丹ゴジラ 実生株 花カスが ピンっと 立っている。 こ これは もしや・・・ 思ったとおり サヤが 出てきていました。 昨年 初開花& 交配 それが 結実しました。 サヤのタネは わずか 10数つぶでしたが うれしい 収穫です!

晃山 おさえて おさえて

写真は 晃山 実生株 ワッサワッサ してきました。 こじんまりと 群生してくれたら いいなあ・・・と思っていましたが なかなか 思い通りには いきません。 ひとまわり ふたまわり 大きくなりました。 まだまだ 大きく生長するのでしょうね。 下の株は ズング…

ミラクル兜 きわだつ

『手が むくんどる気がする・・・コロナかもしれん』 と妻が 言い はじめた。 内心・・・あまり 変わってないけどなあ~と思いつつ 否定も肯定もせず その場は 聞くだけ聞いてやりました。 そんな 不安も 結局 妻の検査結果は 陰性 そして 『むくみ』は いっ…

フェロシオール

職場で コロナ感染者が 出たということで 妻が PCR検査を 受けることになりました。 結果が出る月曜まで 博士も 自宅で待機することになりました。 業務多忙で 迷走ぎみだったので つかのま リフレッシュできる。 写真は フェロシオール 実生株

白い兜 有望か?

まばらな 実生苗ですが はやくも 個性的な兜が チラホラ 誕生しています。 白い苗が 目立つが 有望な苗か どうかは 不明です。 育ててみるしか ありません。

兜 銀冠玉 黒牡丹 密じゃ

新型コロナ感染者が 過去最多を 更新しているが 通勤バスは ぎゅうぎゅうです。 コロナ慣れで 『まあ コロナに かかったら かかったときよ!』 と楽観的に 日常生活を おくっている。 このまま 行動制限も無しで ホンマに 医療は ひっぱくせんのんか? 腑に…

菊水綴化 穂木自根

ことし1月に 台木から 切り離した 菊水綴化 6か月後に 自根が出てきて すぐに 土に植えました。 縮んでいた球体が キモチ ふっくらしています。 センスのような球体が パタンと倒れないように 反対側を サンゴで 支えています(下の写真) 株もとを見ると…

帝冠 暑い

とにかく 暑い 鼻に入る 空気の熱気が すごい。 熱中症に 要注意です! 写真は 帝冠 実生株 下の株は 錦です。 びみょうな 錦です。 角度を変えると・・・(下の写真) うっすら 錦が 見える。 その他の 帝冠(実生株) 暑さで 博士は 夏バテしそうですが サ…

三角牡丹 イボの先

日中は 暑くても 朝晩 22~23℃なら 涼しくて すごしやすいが このところ 熱帯夜で エアコンを つけていないと 寝苦しくて しかたない。 写真は 三角牡丹 実生株 植えかえ後 ぐーんと ふくらんできました。 下の写真も 三角牡丹 実生株 小型タイプです。 …

亀甲牡丹 重量感

娘の誕生日 6歳になりました。 スポンジや チョコクリーム フルーツを買ってきて 自宅で デコレーション 娘が 『ひとりで デコレーションする!』と言うので できるまで 待つことに・・・ 『できたよ!』 と娘の顔を見ると・・・ くちもとに チョコクリーム…

兜 ルリ スーパー

きのうは 果樹農家の友人に 招かれて 家族で ブルーベリー狩りに 出かけました。 大自然の中で 完熟の果実を ほおばり おみやげも 大量に ゲットし 大満足の一日でした。 ブルーベリーは 薄皮で 酸と糖のバランス 風味 果肉の やわらかさ どれをとっても サ…

海王丸錦 無常

今から2年ほど前に ちょっと値段の高い小苗を 購入し 期待しながら 育ててきました。 海王丸錦 実生株 こうして 立派に 育ってくれると ただ ただ うれしい。 生長と ともに これからも 変化していくのでしょう。 うつりゆく錦 ああ 無常。

ホルスティ プラセンティフォルミス

ことしは プラセンティフォルミスと ホルスティが おんなじタイミングで 咲いています。 フレームから とりだし 写真を パチリ。 プラセンティフォルミス カキコ株 扁平です。 下の写真は ホルスティ 実生株

明星 満天の星

庭の ブラックベリーが 絶好調! 一時期は 増えすぎて 雑草化 手入れや 収穫が 行き届かなかったため すべて 株を 抜きあげて 処分したつもりが・・・ ひと株だけ 生き残っていました。 順番に 黒く熟すので 毎日 10個ほど 甘酸っぱい実を 収穫しています…

マタンザナス つぎつぎと

小さな メロカクタス マタンザナス(実生株) わが家には ちょうどいい 手のひらサイズです。 昨年末の時点で オレンジの花座の花ガラは キレイに そうじしていたので 今 見えている花ガラは ことし咲いた花 花ガラのツブツブを 見ていると・・・ ちょっと …

天晃 トゲが 脱落

きのうは ひさびさ 家族で 近所の温泉に 行ってきました。 温泉の効能は あれやこれや 書いているが・・・ 広いお風呂に ゆったり つかる それだけで リラックスできる。 写真は ベランダの 天晃 実生株 株もとは もう なんか ヤバイ感じに なってきよる(下…

花牡丹モンスト 亀甲牡丹 ぐいぐい ぴょこん

カープが 3試合連続で 満塁ホームラン ベンチのようすを 見ると・・・ チームの雰囲気の良さが 画面越しに 伝わってくる。 テレビを観ながら 応援していても ベンチの雰囲気を 選手と共有しているような感覚になり 自然と キモチも 高ぶる。 なんだか 勝ち…

ラゴネシー フェロシオール 

サボテン フレームの そばに生えている 多肉植物風の雑草 名前は スベリヒユ 農業用ハウスで ほうれん草などの葉もの野菜を 作る際 このスベリヒユが やっかい者に なっていると 聞いたことがある。 ただ 食用に なると言うことも知っていたので 除草すべき…