アロンソイ コロナ陽性

PCR検査の結果 新型コロナ『陽性』でした! ・・・・やっぱりかあ~ もう こうなったら 家族水入らずを 楽しむしかない! そして 自宅療養で サボテンざんまいじゃ! ただ 家族の病状が 悪化しないことが前提ですが・・・ そうじゃ! 家族の心配をしてい…

鬼面角 象牙丸 コロナPCR

きのうは 家族5人 コロナPCR検査を 行いました。 検査結果は 今日にも判明します。 おもしろいことに 5人とも症状が ちがう。 6才の娘 = 無症状 小学5年の息子 = 発熱(38℃後半) 中学3年の娘 = のどの違和感 微熱 妻 = お腹の不調 微熱 博士 …

ついに コロナが

ついに来た! きのう 旅先から自宅に もどれたものの 子どもの様子が おかしい。 体温を計ると 37℃を こえている。 もしや!? と思い コロナ抗原検査キットで 調べてみると 結果は 『陽性』 旅行中も コロナ対策に 気をつけていましたが ・・・仕方ない。…

怪竜丸 竜頭 気になる中心

宮古島の海宝館 館長さんの趣味で 世界じゅうの貝がらが 集められている。 貝の展示スペースとは 別に 貝を使った 工作体験(有料)ができる。 子どもたち3人が 挑戦し 保育園の娘は 妻と一緒に 亀さんづくり 小学5年の息子は ドラゴンを 中学3年の娘は …

マタンザナス 小型メロカクタス

きのうは 宮古島の宿泊施設 近くの 吉野海岸へ 水の透明度が とにかく すごい 水中は まるで 竜宮城。色とりどりの魚が 泳いでいる。 小学5年の息子は シュノーケルで 海中の世界に夢中 ・・・でしたが しばらくすると さえない表情で 『帰りたい。いつ帰る…

烏羽玉 たくましく

きのうは 宮古島の 鍾乳洞ツアーに 家族5人で参加しました。 カヤックで 鍾乳洞の入口まで行き そこから 泳いで 鍾乳洞へ 入るとすぐに 巨大なパンプキン形の 鍾乳石が 出現 さらに 御神体のある鍾乳洞の奥へ・・・ 神秘的な大自然を 満喫するツアーなんじ…

バッテリー エメラルドグリーン!?

写真は バッテリー 肌色が エメラルドグリーンのように きれいじゃ! そう 思っていましたが・・・。 きのうから 家族旅行で 沖縄の宮古島に 来ています。 エメラルドグリーンの海を見ると・・・ 当然ながら このバッテリーの肌色とは ぜんぜん ちがう。 『…

翠晃冠錦 つぎつぎ

写真は 翠晃冠錦 大きな株です。 2~3個 子が 付いていましたが よく見ると・・・ アチコチから つぎつぎと 子が 出てきていました。

帝冠 らしく

写真は わが家で タネ採り・実生した 翠冠玉と 帝冠 イボを 重ねるごとに 帝冠らしく なってきました。

フラビフローラス 花

運動不足だから たまには すこし歩くかあ 通勤バスから 降りて 自宅まで 徒歩10分ほど バスから 降りると すぐに ポツリ ポツリ 雨が ふりはじめた。 あわてて 走って 自宅を めざすが すぐに 雨の勢いが 増し びしょ濡れに。 どしゃぶりの 雨の中を よろ…

亀甲牡丹 ゴジラ つぎつぎ

写真は 亀甲牡丹 実生株 サヤが 2つ 出てきました。 ピンセットで タネを 回収 ピンセットの先で 株をキズつけないよう 注意しながら タネを 集めます。 タネを回収後 花ガラも キレイに とりのぞきました。 集めたタネ 下の株にも タネが 実っていました。…

帝冠

4年ぶりに 甥っ子たちに 会いました。 たくましく成長している 姿に ビックリ。 若いって・・・すばらしい あたりまえじゃが もう あのころには もどれん。 じゃが 博士が小学生だったころ 『はよう 老後が 来んかのう』と いつも考えていました。 老後に …

ゴジラ 豊作

写真は ゴジラ 実生株 サヤが 2つ とびだしています。 ていねいに タネを回収 サヤに ギッシリ タネが つまっていました。 花粉親は 手を そえている ゴジラ 実生株 同じゴジラでも イボの大きさが かなり ちがう。 下の写真は 昨年の秋に 交配したときのも…

コピアポア コクインバナ 花が

写真は コクインバナ 実生株 ふと サボテン フレームを のぞくと 花が ついていました。 残念ながら 満開は 見のがし しぼんでいました。 あんなに 小さかった ワキの 子どもたちが スクスク 大きくなっています。

プラセンティフォルミス シトラスの香り

ツクツクボウシが 鳴いていました。 夏の終わりを 感じます。 朝晩 25℃以下なら 過ごしやすいんじゃが・・・ 今朝も 27℃ まだまだ クーラーや扇風機が 手離せません。 写真は プラセンティフォルミス 実生株 昨夜から シトラスの 良い香りが ただよって…

菊水 前兆?

たいてい 扁平に そだつ 菊水ですが 1株だけ タケノコのように もりあがっていく苗がある(下の写真) もしや・・・ 綴化の 前兆では なかろうか!? これらの実生株は 綴化の親株の子どもたち ついつい 期待してしまいます。 これから どうなっていくのか?…

良型? 多花玉 海王丸

写真は 多花玉 実生株 『良型 多花玉』のラベルのついた 小苗を入手し 育ててきました。 どのへんが 良型か? と聞かれても・・・??です。 良型か どうかは かなり主観的な 判断になる。 ただ そうは言っても こうして じっくり見てみると それなりに 雰囲…

ペンタゴナ 翠冠玉 一風変わった

ちょっと うごいた だけで じわ~っと 汗が 出る。 この やっかいな汗が 朝 ひげを そるとき 天然の ローションとなって スイスイ ひげが それる・・・ ええこともある。 写真は ペンタゴナ 実生苗 購入時は なーんの 特徴もない苗で ホンマに ペンタゴナな…

岩牡丹 風格

暑い日が つづいています。 暑いせいか 蚊の 動きも いくぶん にぶい気がする。 サボテン フレームの温度計を 見ると 50℃を 越えている。 写真は 岩牡丹 実生株 貫禄というか 風格を 感じる株です。

ストロンギ 系統

写真は Yストロンギ 実生株 年々 迫力が 増しています。 下の写真は Yストロンギとは まったく別系統の ストロンギロゴナム H氏が 3代 掛け合わせてきた系統なので Hストロンギとでも 名付けましょう。 Hストロンギも Yストロンギも どちらも血の濃い…

青磁牡丹モンスト 発現

ふう~ ようやく 週末 この1週間 ようがんばったー しかも きょうは 博士の誕生日 仕事から 帰って 家族から 『誕生日おめでとう!』と 言ってもらうのを 待つのも もどかしいので 帰宅するや いなや 『きょうは パパの誕生日です!』と 自分から発表 『え…

亀甲牡丹 実生株

ようやく 金曜じゃ! 仕事の疲れが 日一日と 心身に 積み重なっていく。 子どもたちとの 何げない やりとりも どこからともなく イライラ感が わきあがってくる。 そんな キモチを おしころし タンタンと 子どもたちの相手をする。 なんだかな~・・・つまら…

花牡丹モンスト 蒸し暑さで

庭のイチジクが つぎから つぎに 実っています。 ことしは 実が小さいけれど あまみが ぎゅっと詰まっている。 今のところ ヒヨドリや カラスも 食べに来ていない。 穫り残さず 適期収穫に つとめます。 また 雨が 少ないので 水を 切らさぬよう 毎日 水やり…

亀甲牡丹ゴジラ キター

亀甲牡丹ゴジラ 実生株 花カスが ピンっと 立っている。 こ これは もしや・・・ 思ったとおり サヤが 出てきていました。 昨年 初開花& 交配 それが 結実しました。 サヤのタネは わずか 10数つぶでしたが うれしい 収穫です!

晃山 おさえて おさえて

写真は 晃山 実生株 ワッサワッサ してきました。 こじんまりと 群生してくれたら いいなあ・・・と思っていましたが なかなか 思い通りには いきません。 ひとまわり ふたまわり 大きくなりました。 まだまだ 大きく生長するのでしょうね。 下の株は ズング…

ミラクル兜 きわだつ

『手が むくんどる気がする・・・コロナかもしれん』 と妻が 言い はじめた。 内心・・・あまり 変わってないけどなあ~と思いつつ 否定も肯定もせず その場は 聞くだけ聞いてやりました。 そんな 不安も 結局 妻の検査結果は 陰性 そして 『むくみ』は いっ…

フェロシオール

職場で コロナ感染者が 出たということで 妻が PCR検査を 受けることになりました。 結果が出る月曜まで 博士も 自宅で待機することになりました。 業務多忙で 迷走ぎみだったので つかのま リフレッシュできる。 写真は フェロシオール 実生株

白い兜 有望か?

まばらな 実生苗ですが はやくも 個性的な兜が チラホラ 誕生しています。 白い苗が 目立つが 有望な苗か どうかは 不明です。 育ててみるしか ありません。

兜 銀冠玉 黒牡丹 密じゃ

新型コロナ感染者が 過去最多を 更新しているが 通勤バスは ぎゅうぎゅうです。 コロナ慣れで 『まあ コロナに かかったら かかったときよ!』 と楽観的に 日常生活を おくっている。 このまま 行動制限も無しで ホンマに 医療は ひっぱくせんのんか? 腑に…

菊水綴化 穂木自根

ことし1月に 台木から 切り離した 菊水綴化 6か月後に 自根が出てきて すぐに 土に植えました。 縮んでいた球体が キモチ ふっくらしています。 センスのような球体が パタンと倒れないように 反対側を サンゴで 支えています(下の写真) 株もとを見ると…